中央クリニックのすそわきが治療の方法には3タイプがある

中央クリニックでのすそわきが治療のプランには、主に4つの種類がございます。

中央クリニックのすそわきが治療の施術方式とは、以下の4通りになります。

1・ビューホット治療

2・電気凝固法

3・ボトックス治療

4・切開手術

ここでは2番目?4番目に挙げた、電気凝固法、ボトックス治療、切開手術にスポットを当て、分かりやすく解説して参ります。

.電気凝固法とは?

局所麻酔を注射した以降に、恥毛の毛根エリアに沿う要領で、針を刺して行きます。

その針へと電気を流して行き、毛根周辺に存在するアポクリン汗腺を、徹底的に壊滅させるやり方です。

普通は90日おきに、2度の施術を受ける事で、すそわきがの症状が随分と治まります。

脇に出来る腋臭症状の場合だと、電気凝固法の効力を上手く発揮する事が出来ません。

しかしすそわきがのケースですと、想像以上の改善効果を得る事が出来ます。

.ボトックス治療とは?

ボトックス治療は、性器周辺から汗が出て来る現象を、抑制する施術です。

ボトックス治療ですそわきがを抑える作用とは、半年ちょっとです。

悪臭を防ぐ効果を強める為、ボトックス治療が行われる時では、Iラインと陰部のVライトを同時に実践する事が常識となっています。

ボトックス治療の大きなメリットとは、たった1度の施術により、すそわきが特有の痒みや臭いなどを、確実に軽減する事が出来る点です。

.切開手術とは?

切開手術は文字通りに、患部へとメスを入れて行き、アポクリン腺を取り除く方式です。

脇の腋臭症手術と違い、1回での治療では、すそわきがを完治させる事は不可能です。

切開手術とは中央クリニック側もお勧めしていない、施術メニューになります。